一般貨物自動車運送事業許可

こんなお悩みございませんか?

  • 適正化実施機関または陸運局等の監督官庁の指導・監査で指摘を受けた。
  • 乗務員の労務管理(原則:1ヶ月の拘束時間は293時間以内です)が悩ましい。
  • 荷主と運賃交渉をしたい…。
  • Gマークがほしい。グリーン経営認証がほしい。
  • 適正化実施機関より「巡回指導のおしらせ」がとどいた!

その他にも…

  • 最近忙しく、実績報告書・事業営業報告書を提出していない。
  • 営業所や車庫を移転したが、事業計画の変更等を提出していない。など

神奈川県限定サ-ビス

全部ご依頼いただいて 月額50,000円~(税別・事業規模により)
他士業連携及び交通費・公租公課等、実費が別途必要になります。

支援内容

(1)ヒアリングにより、現状・改善点を把握 (事業運営に必要な業務を確認)

(2)関係法令等調査・関係各官庁と協議

(3)必要書類を作成し申請・届出 (提携弁護士等の他士業者連携可能)

(4)改善結果のご報告、及び次の課題の打ち合わせ

(1)~(4)を繰り返すことで、"安全かつ高収益"な運送会社経営のお手伝いをいたします。

まずは次の2つに取り組みませんか?

荷主と運賃値上げ交渉

東京オリンピックまでが勝負です!

  • 今が千載一遇のチャンスです!
  • ついに国交省も荷待ち時間の把握、解消に取り組み始めました。
  • 運賃値上げ ⇒ 収益UP ⇒ 乗務員賃金UP ⇒ 労働時間短縮 ⇒ 若年ドライバーが入社 ⇒ 人手不足解消

Gマーク取得

安全性優良事業所の証!

  • 違反点数の消去の優遇
  • IT点呼の優遇
  • トラック協会助成の優遇
  • 保険料の優遇
  • 企業イメージUP など

運賃&料金の変更届はお済みですか?

平成29年11月4日の改正に伴い、貨物運送事業者様がしなければならないことがあります。

(1)新標準約款を掲示する
(2)運賃&料金の変更届を作成し、運輸支局に提出する

これは、国土交通省がトラック運送業の運賃・料金の適正化を図るため、標準約款を改定し、荷主から待機・積込・取卸にかかわる時間を作業代として、受け取りやすい仕組みを作ったためです。
届出をしないと違反となり、次の監査で指摘を受けてしまいます。

※今まで使っていた約款や料金表を失くしてしまった場合も心配いりません。新しくご用意いたします。

料金プラン(税別)

平成29年11月3日までの約款・料金表がある場合

  • 平成29年11月4日以降、新標準約款を使用する
  • 改正部分だけの変更届をしてほしい
料金 20,000円~(事業規模による)

約款も料金表もどこだかわからない場合

  • 平成29年11月4日以降、新標準約款を使用する
  • 料金表を新しく作成してほしい
料金 30,000円~(事業規模による)
  • これを機に自社独自の約款がほしい
  • これを機に運賃・料金表を作ってほしい
料金 50,000円~(事業規模による)

事業別料金表(税別)

一般貨物自動車運送事業新規許可 600,000円~(事業規模による)
監査対応相談 1時間まで10,000円(その後30分ごとに10,000円)
コンプライアンスサポート 50,000円~(事業規模による)(巡回指導1回あたり)

その他サービス(税別)

事業実績報告書の作成 (1事業年度分) 15,000円~
事業報告書の作成 (1事業年度分) 30,000円~
営業所の新設 200,000円~
車庫の新設・移設 100,000円~
営業所の移転 100,000円~
各種変更届 10,000円~
運行管理者・整備管理者選任届 20,000円~
利用運送追加認可 50,000円~
一般貨物自動車運送事業譲渡譲受・分割合併・相続認可 700,000円~
営業所・車庫・事業廃止 30,000円~
第一種貨物利用運送事業新規登録 150,000円~
グリーン経営認証登録支援 新規 300,000円~
Gマーク取得支援 新規 300,000円~
Gマーク取得支援 継続 100,000円~

※神奈川県以外は、別途交通費及び出張費用日当(26,000円)が必要になります。

※金額は事業規模(売上・車両台数・乗務員数・従業員数)により変動します。